51PDFspPixL._SL500_.jpg。音や言葉に色が見える「共感覚」を生かして…和紙に岩絵の具で描く抽象。イベント「Color of Pure Sense」と「その絵の名前は」についての感想。《ある諧謔の図(私のほかにはだれもこの作品のほんとうの題名を知らない)》⭐︎素材 木板、クレヨン、水彩⭐︎サイズ 縦240×横幅240mm題名は、いちおう考えたのですけれども、それとはべつに、仮の題名として《ある諧謔の図》というのを付けました。山田夕香 油彩画。遅咲きの印象派” 前編 ゴーギャン 作『ラヴァルの横顔のある静物』を。ほんとうの題名を隠した理由は、あまりにも社会通念からはずれた題名となってしまったからです。#反芸術#gothic#絵画#影中心主義#幼児的なものの極限